【2階建て?】ラッシュの満員電車がマジで嫌すぎる!解決策を考えよう!

【2階建て?】ラッシュの満員電車がマジで嫌すぎる!解決策を考えよう!

ども。げむ男です。

 

都会に住んでいるとほぼ毎日遭遇するのが満員電車。

埼京線とか田園都市線の通勤ラッシュは本当に異常ですし、痴漢やスリなど様々な問題も生じていますよね。

 

高校時代はこれが嫌すぎて学校辞めようかと思っていたくらいアンチ満員電車のげむ男ですが、それに対する対策として僕がやっていたことと、今後考えうる対策を今回は記事にしました。

 

 

満員電車の現状

東京都を中心とした都市圏の人口が約3000万人。

その約半分が通学や通勤で東京に通うとすると、毎朝1500万人が東京都市圏で電車を使います。

新宿駅を利用するのが毎日2~300万人と言われていますから、あながち間違ってはいないと思います。

 

これだけの人数が毎日電車を用いており乗車率は200%越えなど、当初の想定を大きく超える不便さを提供しているわけですw

 

僕が高校時代に感じていたようなむかつきや虚無感をみんなが感じているとなると、あれだけで一日のメンタル許容量のほとんどを使ってしまっている気がします。

これって日本社会にとってものすごい損だと思いませんか!?

 

みんな絶対生産性落ちてるっしょ!!!

 

対策

てことで、実際に対策を考えましょう。

以下3つの方法がありますが、一番早いのはやはり1つ目の方法でしょう。

 

①満員電車を避ける方法

 
これは僕が高校時代にやっていた方法ですが、満員電車を避けるのが一番簡単です。通学・通勤時間をずらしましょう。

 

大体通勤ラッシュは午前8時前後ですから、5時起きで6時に電車に乗れば万事解決、電車にいるのは朝帰りの酔っ払いと意識の高いサラリーマンだけで、めちゃめちゃ快適に通学・通勤することができます。

 

これは自分が快適に過ごせるだけでなく、こういった人が増えることで通勤ラッシュの人口も減らせるので全員に恩恵があるのです。

 

更に言えば、はやく通勤・通学することで生まれた空き時間をクリエイティブな作業に費やすことができるでしょう。
僕も実際に、高校時代は学校の近くのマックで2時間ほど勉強してから学校に通っていました。

 

②社会制度を変える方法

 
こちらは時間がかかることだと思いますが、いずれ実現されるでしょう。

 

各企業が、業種ごとでも何でもいいので始業時間を変えればOKです。
同じ時間に電車に乗る絶対的な人数を減らすことで満員電車は相当減るはずです。

 

又は、近年進んでいることですが、自宅やカフェでのリモート環境での就業を許可することで電車の需要自体減らすこともできます。
これらに関しては官民の連携が重要になってくると思いますので、僕らができることはないかもしれませんねw

 

③電車の機能を変える方法

 
最後は飛び道具的な考え方ですが、電車の形態を変えるのもアリだと思います。 
小池都知事もぼやいてましたが(笑)、電車を2階建てにするとか、車両を伸ばすとか... 
これに関しても僕らができることは少ないと思いますし、今ある車両や駅のホームの構造などから実現は難しいかもしれません...w

 

まとめ

満員電車を避けるために結論として有望なのは、早起きして通勤ラッシュ時間を避けること、そして可能なら在宅などリモート勤務を進んで用いることが現実的かと思います。 

みんなで協力して満員電車をなくしましょう。現状はマジでlose-loseですw

COMMENTS & TRACKBACKS

  • Comments ( 2 )
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  1. By ももんが

    最強のアイデアwwマジ天才っすねwwソンケーっスww

  2. By gemuo

    コメントあざす!!
    げむログ初コメントです笑

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